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通信制高校

第一学院高等学校の学費はいくら?偏差値・倍率・口コミ評判と無償化対象かを調査


第一学院高等学校の進学を検討する際、
多くの方が最初に気になるのは「学費はいくらかかるのか」「無償化の対象になるのか」「偏差値や倍率はどの程度なのか」といった現実的な部分ではないでしょうか。
あわせて、実際に通っている生徒や保護者の口コミ評判も、学校選びでは重要な判断材料になります。

第一学院高等学校は全国にキャンパスを展開する通信制高校として知られていますが、
一方で「学費が高いと言われる理由」「入学は難しいのか」「どんな生徒に向いている学校なのか」が分かりにくいという声も少なくありません。

この記事では、
第一学院高等学校の学費の目安、偏差値や倍率の考え方、口コミ評判の実態、そして高校無償化制度の対象になるのかについて、情報を整理して解説します。
進学後に「思っていたのと違った」と後悔しないために、判断材料を一つずつ確認していきましょう。

なお、第一学院高等学校だけでなく、「他の通信制高校とも比較したうえで検討したい」という方は、
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学費・通学スタイル・サポート内容を一覧で確認できるため、第一学院高等学校が自分に合っているかどうかも整理しやすくなります。

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目次

第一学院高等学校の年間学費の目安

第一学院高等学校の学費は、選択するコース・通学日数・単位数によって大きく異なります。

第一学院高等学校の学費は、大きく分けて次の2つで構成されています。

・学費(キャンパス指導分)
・高等学校通信制課程の学費

ここでは、2025年度募集要項をもとに、具体的な金額を整理します。

入学金・授業料・施設費などの内訳

第一学院高等学校の主なコース別・年間学費の目安は次の通りです。

年間学費合計(2025年度)

・スタンダードコース(週5日通学)
 → 1,060,300円

・スタンダードコース(週2日通学)
 → 766,000円

・プレミアムコース(週5日通学)
 → 1,231,900円

・プレミアムコース(週2日通学)
 → 1,016,800円

・オンラインコース
 → 365,300円
※第一学院高等学校 2025年度募集要項より

学費は「2つ」に分かれている点が重要

第一学院高等学校の学費は、次の2つに明確に分かれています。

① 高等学校通信制課程の学費

これは、高校卒業資格を取得するために必要な最低限の費用です。

・授業料:300,000円
・施設設備費:10,000円
・指導関連費:
 - 通学型:88,300円
 - オンライン:55,300円

👉 就学支援金(高校無償化)の対象になるのは、この「授業料」部分のみです。

② 学費(キャンパス指導分)

こちらが、第一学院高等学校の特徴でもある
サポート・指導・通学環境にかかる費用です。

・施設設備費
・特別指導料
・指導関連費

週に何日通学するか、スタンダードかプレミアムかによって、この部分の金額が大きく変動します。

オンラインコースはなぜ安い?

オンラインコースは、

・キャンパスへの通学なし
・教室での対面指導・サポートなし

という形になるため、学費(キャンパス指導分)が発生しません。

そのため、年間学費は約36万円と、他のコースと比べて大きく抑えられています。

通学スタイル・コースごとの費用の違い

第一学院高等学校には、通学型コースとオンライン型コースが用意されています。

スタンダードコース

・週5日通学:毎日登校したい生徒向け
・週2日通学:登校に不安がある生徒向け

プレミアムコース

スタンダードコースに加え、専門的な専攻を受講できるコースです。

主な専攻例(2025年度)

・特別進学専攻
・グローバル専攻
・社会人基礎力専攻 など

※専攻コースがあるため、特別指導料が上乗せされます。
※2026年度以降はコース内容が変更される予定があります。

他の通信制高校と比べて学費は高い?

全国展開している私立通信制高校と比較すると、
第一学院高等学校の学費は、

「特別に高額ではないが、平均よりやや高め」

と位置づけられることが多いです。

例えば、同じく全国にキャンパスを持つクラーク記念国際高等学校と比較すると、

・通信制課程の費用は大きな差はない
・キャンパス指導分の費用は第一学院の方が高くなる傾向

があります。

ただし、受けられるサポート内容や専攻コースが異なるため、金額だけで単純比較するのは注意が必要です。

学費だけで判断しないことが重要

通信制高校では、

・個別指導の有無
・メンタル面のサポート
・専攻コースの内容

などによって、学費に差が出るのが一般的です。

公式サイトだけでは分かりにくい費用も多いため、第一学院高等学校に限らず、複数校の資料を取り寄せて比較することが現実的な判断につながります。

第一学院高等学校は無償化の対象?

第一学院高等学校は、「一部は無償化の対象になるが、全額が無料になる学校ではありません」。

まず、この前提を正しく押さえておくことが重要です。

高校無償化(就学支援金制度)の基本

高校無償化とは、正式には「高等学校等就学支援金制度」のことです。

この制度では、国が授業料の一部または全額を負担します。

通信制高校の場合、支援対象は次のように決まっています。

■対象:高等学校通信制課程の「授業料」

■対象外:
・サポート校費用
・施設費
・指導料
・専攻コース費用

つまり、「高校として最低限必要な授業料のみ」が無償化の対象です。

第一学院高等学校で無償化が適用される部分

第一学院高等学校の学費は、

・高等学校通信制課程
・学費(キャンパス指導分)

の2つに分かれています。

このうち、無償化の対象になるのは「高等学校通信制課程の授業料」だけです。

具体的には、

授業料:300,000円

この部分に、就学支援金が充てられます。

世帯年収ごとの支給額の目安

就学支援金の支給額は、世帯年収によって異なります。

・年収目安 約590万円未満
 → 年間 最大 約297,000円

・年収目安 約590万〜910万円未満
 → 年間 約118,800円

※いずれも目安であり、実際は扶養状況などで変わります。

そのため、年収590万円未満の世帯であれば、第一学院高等学校の授業料300,000円は、ほぼ全額が無償化で相殺される形になります。

無償化を使っても自己負担は残る

重要なのはここです。

就学支援金が適用されても、キャンパス指導分の学費はすべて自己負担になります。

たとえば、

・スタンダードコース(週5日通学)
・プレミアムコース

などを選んだ場合、無償化後も 年間数十万円〜100万円前後の負担が発生します。

そのため、

❌「第一学院高等学校は無料で通える」

❌「無償化で学費はかからない」

という認識は、完全に誤りです。

オンラインコースは無償化と相性がいい?

オンラインコースは、

・キャンパス指導分の学費がかからない
・通信制課程の費用が中心

という構成です。

そのため、就学支援金を使うと、実質的な自己負担がかなり抑えられるケースもあります。

ただし、

・対面サポートがほぼない
・先生による個別指導が限定的

という特徴もあるため、費用だけで選ぶとミスマッチになる可能性があります。

無償化だけで学校を決めるのは危険

第一学院高等学校は、「無償化で安く通う学校」ではなく、「サポートに費用をかける設計の学校」です。

そのため、

・学費を最優先で抑えたい家庭
・最低限の学習で卒業できればよい生徒

には向かない場合があります。

逆に、

・学校生活に強い不安がある
・個別サポートや伴走が必要

という生徒にとっては、無償化を使いつつ、必要なサポート分に費用をかける価値がある学校とも言えます。

ここまで見てきたように、第一学院高等学校は無償化の対象になるケースがある一方で、コースや通学スタイルによって実際の負担額が変わる点には注意が必要です。

「他校と比べて高いのか安いのか分からない」
「自分の条件だと、どの学校が合うのか迷う」

こうした場合は、条件を入力するだけで候補校を絞り込める比較サービスを使うと、冷静に判断しやすくなります。

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第一学院高等学校とはどんな学校?特徴

第一学院高等学校は、全国にキャンパスを展開している通信制高校です。
自宅学習を基本としながらも、通学型の学びや手厚いサポート体制を組み合わせられる点が特徴とされています。

通信制高校というと「一人で黙々と学ぶ学校」というイメージを持たれがちですが、第一学院高等学校はそのイメージとはやや異なります。
学習面だけでなく、生活面や進路面まで含めたフォローを重視しており、「学校に通うこと自体に不安がある生徒」でも通いやすい設計になっています。

通信制高校としての基本的な仕組み

第一学院高等学校は、レポート提出・スクーリング・単位認定試験を通じて卒業を目指す、一般的な通信制高校の仕組みを採用しています。
文部科学省が定める要件を満たしているため、卒業すれば全日制高校と同じ「高校卒業資格」を取得できます。

一方で、学習の進め方は画一的ではありません。
在宅中心で学ぶスタイルに加え、キャンパスに通って授業や個別指導を受けることもできるため、生活リズムや学習状況に合わせた選択が可能です。

どんな生徒が通っているのか

第一学院高等学校には、以下のような背景を持つ生徒が多く在籍しています。

・中学校や高校で不登校・欠席が続いていた生徒
・全日制高校からの転校を考えている生徒
・高校を中退し、再進学を目指す生徒
・学校生活に強いストレスを感じやすい生徒

必ずしも「学力が高い生徒だけ」が集まる学校ではなく、
今の環境を変えたい、立て直したいという理由で選ばれるケースが多い点が特徴です。

第一学院高等学校の大きな特徴

第一学院高等学校の特徴として、口コミでもよく挙げられるのが次の点です。

・担任やスタッフによる個別サポートが手厚い
・登校日数や関わり方を段階的に調整できる
・進学・就職など進路相談に力を入れている

その反面、
「サポートが手厚い分、学費が高く感じる」
「キャンパスや担当者によって印象が違う」
といった声があるのも事実です。

こうした特徴が、学費・口コミ評判・無償化の可否といった疑問につながっていきます。

第一学院高等学校の偏差値は?

結論から言うと、第一学院高等学校には、一般的な意味での偏差値はありません。

これは第一学院高等学校だけでなく、多くの通信制高校に共通する仕組みです。

なぜ偏差値が存在しないのか

偏差値は、本来「学力試験の結果をもとにした相対的な指標」です。
しかし、第一学院高等学校の入学選考では、

・学力試験を実施しない
・点数による合否判定を行わない

という方式が取られています。

そのため、偏差値を算出する前提そのものが存在しません。

「第一学院高等学校 偏差値」で検索されることは多いですが、これは全日制高校と同じ物差しで比較しようとしているために起きる誤解です。

入学時に求められる学力レベル

第一学院高等学校では、「学力の高さ」よりも次の点が重視されます。

・高校卒業を目指す意思があるか
・学校生活に不安や課題を抱えていないか
・今後どのように学びたいか

そのため、

・中学校の成績が振るわなかった
・勉強にブランクがある

といった理由だけで、入学が不利になることは基本的にありません。

入学選考は何で判断される?

第一学院高等学校の選考は、主に次の要素で行われます。

・書類選考
・面接(本人・保護者)

ここで確認されるのは、

・学習状況や生活リズム
・通学や学習に対する不安
・学校側のサポートで対応可能かどうか

といった点です。

つまり、学力でふるいにかける選考ではなく、相性を見る選考と言えます。

「誰でも入れる学校」なのか?

「偏差値がない」と聞くと、「誰でも無条件で入れるのでは?」と感じる方もいます。

しかし実際には、

・サポート体制で対応が難しいと判断された場合
・本人の意思確認ができない場合

など、状況によっては入学を勧められないケースもあります。

その意味で、第一学院高等学校は「簡単に入れる学校」ではなく、「本人の状況に合えば受け入れる学校」です。

偏差値よりも重視すべきポイント

第一学院高等学校を検討する際に重要なのは、偏差値ではありません。

見るべきなのは、

・通学頻度や学習スタイルが合うか
・サポート内容が本人に必要か
・学費と家庭の負担のバランス

といった、現実的な適合性です。

偏差値がないからこそ、他校と比較しながら、自分に合う環境かどうかを見極めることが重要になります。

第一学院高等学校の倍率は高い?

結論から言うと、第一学院高等学校には、一般的に言われるような「倍率」は公表されていません。

これは第一学院高等学校だけでなく、多くの通信制高校に共通する特徴です。

なぜ倍率が出ないのか

倍率とは、「募集人数に対して、どれだけの受験者が集まったか」を示す数値です。

しかし第一学院高等学校では、

・定員を厳密に区切らない
・学力試験による一斉選抜を行わない
・入学時期が分散している

といった理由から、全日制高校のような倍率が成立しません。

通信制高校は、「競争でふるい落とす仕組み」ではなく、受け入れ可能かどうかを個別に判断する仕組みになっています。

入学希望者が多くても断られることはある?

倍率がないからといって、必ず全員が入学できるわけではありません。

第一学院高等学校でも、次のような場合には、

・通学や学習の継続が難しいと判断された場合
・学校側のサポート体制で対応ができない場合

入学を見送る、または別の選択肢を勧められるケースがあります。

これは「不合格」というより、ミスマッチを防ぐための判断と考えたほうが現実的です。

実際に「入りやすい学校」なのか?

第一学院高等学校は、

・学力で選抜する学校ではない
・偏差値による足切りがない

という点では、全日制高校と比べて門戸は広いと言えます。

ただし、

・本人の意思確認ができない
・学校生活への参加が著しく難しい

といった場合は、慎重な判断が行われます。

「倍率が低い=簡単に入れる」という理解は、正確ではありません。

入学しやすい時期・注意点

第一学院高等学校では、

・新入学
・転入学
・編入学

といった形で、入学のタイミングが複数用意されています。

そのため、

・全日制高校のように「一発勝負」にならない
・学期途中でも相談しやすい

というメリットがあります。

一方で、

・希望するキャンパスの定員状況
・希望コースの受け入れ可否

によっては、希望通りにならない場合もあるため、早めの情報収集が重要です。

倍率よりも見るべきポイント

第一学院高等学校を検討する際、倍率よりも重視すべきなのは、

・通学スタイルが本人に合っているか
・サポート内容が必要なレベルか
・学費と家庭の負担のバランス

といった点です。

倍率という数字だけでは、通信制高校の実態は判断できません。

「入れるかどうか」よりも「続けられるかどうか」
この視点で考えることが重要です。

第一学院高等学校の口コミ・評判

第一学院高等学校について調べると、口コミや評判ははっきり二極化しているのが特徴です。

これは、学校の良し悪しというよりも、生徒との相性によって評価が大きく変わる学校だからです。

良い口コミ・評判

良い口コミで多く見られるのは、サポート体制に関する評価です。

先生・スタッフの対応が手厚い

・担任やスタッフがこまめに声をかけてくれる
・学習面だけでなく、生活面の相談にも乗ってくれる
・不登校経験があっても安心して通えた

といった声が多く、「一人で放置されない学校」という評価が目立ちます。

少しずつ学校生活に慣れられる

・週2日通学から始められる
・無理に登校日数を増やされない
・自分のペースで学校に慣れていけた

など、段階的な通学スタイルを評価する口コミも多く見られます。

進路相談がしやすい

・進学・就職の相談に親身に対応してくれる
・将来の方向性が決まっていなくても話を聞いてくれる

といった声もあり、卒業後を見据えたサポートを評価する家庭もあります。

悪い口コミ・気になる評判

一方で、ネガティブな口コミも確実に存在します。

学費が高く感じる

最も多いのが、学費に関する不満です。

・通信制高校の中では高め
・サポート費用が思ったよりかかった
・無償化で安くなると思っていた

といった声があり、事前の説明を十分に理解していないとギャップが生まれやすい点が分かります。

キャンパス・担当者による差がある

・校舎の雰囲気が思っていたのと違った
・先生との相性が合わなかった

など、キャンパスごとの違いを指摘する口コミも見られます。

全国展開している学校だからこそ、この点は避けにくい部分と言えます。

自主性が求められる場面もある

・サポートはあるが、結局は自分次第
・勉強を全て管理してくれるわけではない

という声もあり、完全に受け身だと厳しく感じるケースもあります。

口コミから分かる向き・不向き

口コミを総合すると、第一学院高等学校は次のような人に向いています。

向いている人

・学校生活に不安がある
・人のサポートを受けながら立て直したい
・少人数・個別対応を重視したい

向いていない人

・学費をできるだけ抑えたい
・完全に放置されたい、干渉されたくない
・自主学習がすでに十分できている

口コミは必ず「比較」して判断する

口コミはあくまで個人の体験です。第一学院高等学校が合うかどうかは、他の通信制高校と比較して初めて判断できます。

特に、

・学費とサポート内容のバランス
・通学スタイルの違い

は、学校ごとに大きく異なります。

まとめ|第一学院高等学校で後悔しないために

第一学院高等学校は、「学費を抑える学校」ではなく、「サポートに価値を置く学校」です。

偏差値や倍率といった数字で比較しにくい一方で、通学スタイルやサポート内容を柔軟に選べる点が大きな特徴と言えます。

学費・無償化についての結論

第一学院高等学校は、高校無償化(就学支援金)の対象校です。

ただし、

・無償化の対象は「通信制課程の授業料」のみ
・キャンパス指導分の学費は自己負担

となるため、「無償化=無料で通える」わけではありません。

学費は年間で見ると、選ぶコースや通学頻度によって大きく変わります。

偏差値・倍率で判断しないことが重要

第一学院高等学校には、一般的な意味での偏差値や倍率はありません。

学力による選抜ではなく、本人の状況や学校との相性を重視する仕組みだからです。

そのため、

・偏差値で上下を決めたい
・競争環境を重視したい

という考え方の方には、合わない可能性があります。

後悔しないためのチェックポイント

入学後に「思っていたのと違った」とならないために、次の点は必ず確認しておきましょう。

・通学頻度や学習スタイルが本人に合っているか
・サポート内容は本当に必要か
・学費と家庭の負担のバランスは取れるか

特に、サポートの手厚さと学費はトレードオフになります。

1校だけで決めないことが最大のポイント

第一学院高等学校が合うかどうかは、他の通信制高校と比較して初めて見えてくる部分が多くあります。

学費、通学スタイル、サポート内容は、学校ごとに大きく異なります。

公式サイトだけでは分からない点も多いため、複数校の資料を実際に見比べて判断することが、後悔しない選択につながります。

無料で比較・資料請求して判断する

通信制高校選びでは、「あとから知っていれば…」という後悔が起こりがちです。

そうならないためにも、まずは無料で情報を整理しておくことをおすすめします。

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どちらも無料で使えるため、
今すぐ決める必要はありません。

情報を整理したうえで、第一学院高等学校が最適な選択かどうかを、冷静に判断していきましょう。

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